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済州市蓮洞(新済州)
築古オフィステル(住居兼用)
2003年に建った9階建て44戸のオフィステルにある専有22.81㎡のワンルーム。2025年12月に6階の部屋が4,000万ウォンで売れた。駐車場は15台分しかない。
- エレベーター
- 駐車場15台分(1戸あたり0.34台)
住まいのイメージ
最安の家住まいのイメージ

済州市蓮洞(新済州)
2003年に建った9階建て44戸のオフィステルにある専有22.81㎡のワンルーム。2025年12月に6階の部屋が4,000万ウォンで売れた。駐車場は15台分しかない。
小さめの家住まいのイメージ

済州市外都洞(外都ブヨン1次)
2000年に入居が始まった、建設会社ブヨンによる1,012戸の団地の住戸で、広さは共用部分込みで66㎡。11階建ての外廊下型の棟に寝室2つと浴室1つがある。済州市の西、外都洞の大規模団地なのでスーパーや学校、海が近いが、築26年の外廊下型で駐車場も1戸あたり0.7台しかなく、2026年の取引価格は2億ウォン前後だった。
家族向けの家住まいのイメージ

済州市老衡洞(老衡トゥランチェ)
2006年に入居が始まった1,068戸の団地にある共用部分込み109㎡の住戸で、寝室3つと浴室2つという新済州ではよくあるファミリー向けの家だ。白鹿小学校の裏門が団地とじかにつながり、団地の裏には農協スーパーのハナロマートがあるので子育て世帯が多い。2026年9月に5億8,000万〜5億9,000万ウォンで取引された。
高級住宅住まいのイメージ

西帰浦市好近洞
2026年に完成した鉄筋コンクリート2階建ての一戸建て。敷地543㎡に寝室3つと浴室3つ、庭にプール、2階に海側のテラスがある。西帰浦の市街地より上、中山間の斜面に新しく建った数軒のうちの1軒で、周りはみかん畑なので静かだ。
最高級住まいのイメージ

西帰浦市安徳面上川里(ビオトピア)
2009年に建った3階建て低層マンションの1階の住戸で、リビング前のウッドデッキと芝生の庭はこの家だけが使える。漢拏山の南、標高400mの生態公園の中にある高級住宅地なので部外者の出入りを制限しており、コミュニティセンターにはプールと温泉、レストランがある。
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