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駅三洞(テヘラン路の裏通り)
築古オフィステル(住居兼用)
1,772万円現地価格 · 1億5,000万ウォン
20㎡ワンルーム浴室1
1990〜2000年代に建ったオフィス街のオフィステルだ。ワンルームに小さな浴室が付き、窓の外には隣のビルの壁が見える。
- 宅配ボックス
- 備え付けの洗濯機・冷蔵庫
- 手狭な駐車スペース
住まいのイメージ
最安の家住まいのイメージ

駅三洞(テヘラン路の裏通り)
1990〜2000年代に建ったオフィス街のオフィステルだ。ワンルームに小さな浴室が付き、窓の外には隣のビルの壁が見える。
小さめの家住まいのイメージ

逸院洞(水西アパート)
1992年に建った団地の専有40㎡の住戸。寝室2つに浴室1つで、リビングは狭い。江南区の団地マンションとしては安い部類だが、それでも15億ウォンする。
家族向けの家住まいのイメージ

水西洞(江南デシアンフォレ)
2014年に入居が始まった団地で、寝室3つに浴室2つという、韓国でいちばん標準的な84㎡タイプだ。江南区の84㎡の中では安い方で、団地のすぐ裏が大母山になっている。
高級住宅住まいのイメージ

狎鴎亭洞(現代アパート6・7次)
1970年代末に建った14階建ての古い団地なのに、共用部分込みで212㎡の住戸が1戸100億ウォン前後する。値段がつくのは建物ではなく建て替え後の漢江沿いの土地で、それまでは古い配管と、地下駐車場のない団地暮らしを受け入れるしかない。
最高級住まいのイメージ

清潭洞(ザ・ペントハウス清潭 PH129)
2020年に建った総戸数29戸の建物で、全戸が上下2フロアを使うメゾネット。天井の高いリビングから漢江が見える。専有274㎡の1戸が2025年7月に190億ウォンで売れ、12月には別の住戸が155億ウォンで取引された。
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