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ラリアーヌ(L'Ariane)
1970年代の団地のワンルーム
1972年に建てられた9階建て団地のワンルームで、32㎡のなかに独立したキッチンと浴室、小さなバルコニーまで収まっている。ニース北東の端、1970年代の大団地が集まるラリアーヌなので1㎡あたりの価格はニース平均の半分にも届かず、キッチンと床は手つかずの昔のままだ。
- エレベーター
- 小さなバルコニー(約4㎡)
- 独立したキッチン
- 玄関の造り付け収納
住まいのイメージ
最安の家住まいのイメージ

ラリアーヌ(L'Ariane)
1972年に建てられた9階建て団地のワンルームで、32㎡のなかに独立したキッチンと浴室、小さなバルコニーまで収まっている。ニース北東の端、1970年代の大団地が集まるラリアーヌなので1㎡あたりの価格はニース平均の半分にも届かず、キッチンと床は手つかずの昔のままだ。
小さめの家住まいのイメージ

リキエ(Riquier)
1940年ごろに切り石で建てられた建物の2階(日本でいう3階)の住戸で、キッチンとひと続きのリビングと寝室1つ、改修したばかりのシャワールームがあり、表と裏にバルコニーが1つずつ付く。港の東側のリキエは、古い石造建築の間に地元の店が続く、ニースのごく普通の住宅街だ。
家族向けの家住まいのイメージ

コルニッシュ・フルーリ(Corniche Fleurie)
1974年に建てられた13階建て団地の5階(日本でいう6階)の住戸で、リビング前の長いテラスの先に遠く海が見え、浴室とシャワールームが1つずつある。ニース西部の丘にあるコルニッシュ・フルーリは、プールと庭を備えた1970年代の団地が集まるファミリー層の住宅地だ。
高級住宅住まいのイメージ

旧市街の海沿い、レ・ポンシェット(Les Ponchettes, Vieux-Nice)
1782年に建てられた旧市街の海沿いの建物で、1階(日本でいう2階)の住戸。全面改装済みで、リビングもダイニングキッチンも海側を向く。階段室の壁には古い絵の装飾が残り、花市が立つクール・サレヤとビーチが目の前だ。
最高級住まいのイメージ

モン・ボロン(Mont Boron)
ニース港と天使の湾(Baie des Anges)を見下ろすモン・ボロンの丘のアール・デコ様式の邸宅で、ショーン・コネリーがかつて住んでいた家。4フロア940㎡のうち最上階全体が主寝室スイートで、約5,000㎡の庭が海の高さまで段々に下りていく。
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