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老閔行(閔行区の南端)
エレベーターなし、築古の1LDK
1990年代に建った6階建ての板状棟の低層階にある住戸で、登記面積40㎡に寝室1つと小さなリビング、キッチン、浴室が収まる。老閔行は1950年代末に発電機やタービンの工場とともにできた上海南端の工業衛星都市で、市の中心部まで地下鉄で1時間以上かかるため、住宅価格は市の平均の半分にも届かない。
- 団地の管理事務所
- 団地の共用駐車場
- 緑の多い大規模団地
住まいのイメージ
最安の家住まいのイメージ

老閔行(閔行区の南端)
1990年代に建った6階建ての板状棟の低層階にある住戸で、登記面積40㎡に寝室1つと小さなリビング、キッチン、浴室が収まる。老閔行は1950年代末に発電機やタービンの工場とともにできた上海南端の工業衛星都市で、市の中心部まで地下鉄で1時間以上かかるため、住宅価格は市の平均の半分にも届かない。
小さめの家住まいのイメージ

曲陽(虹口区)
1980年代半ばに建った6階建ての上の方の階にある住戸で、登記面積54㎡に小さな寝室2つとリビング、キッチン、浴室がある。曲陽は1980年代に一斉にできた団地が集まる虹口区の住宅地で、エレベーターはないが市場や商店が近い。
家族向けの家住まいのイメージ

春申(閔行区)
2003年に建った11階建ての上層階の住戸で、寝室3つに浴室2つ、南向きのリビングがあり、室内面積は約100㎡。7,000戸を超える大規模団地なので敷地内の緑地が広く、上海南西部、閔行区の典型的な中間層の住宅地だ。
高級住宅住まいのイメージ

陸家嘴の川沿い(浦東)
2013年に完成した川沿いの団地にある21階建てタワーの上層階の住戸。寝室4つすべてに浴室が付き、メイド部屋が別にあり、3部屋分の幅がある川側の窓から、蛇行する黄浦江と対岸の浦西のスカイラインが見える。
最高級住まいのイメージ

外灘(黄浦区金陵東路)
2025年9月の分譲時に2億8,300万元で売れ、その年の上海で最も高い新築マンションになった。外灘から西へ数ブロック入った金陵東路の街区に建設中の超高層タワーの最上部にあるメゾネットで、室内面積は約680㎡、入居は2028年の予定だ。
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